三つ葉では、新しい高齢者医療モデルを創ることをめざし、医療にとどまらない多職種の協働や外部機関との協力などにより、いろいろな研究・開発活動に取り組んでいます。
情報共有システムの開発
在宅医療専用の電子カルテシステム「ナレシスEMR」を自院にて開発し、活用しています。そのため三つ葉では、SEやネットワークエンジニアといったITの専門スタッフが一緒に働いています。
その他の研究事業
新しい高齢者医療、地域医療のカタチを探るため、在宅医療の診療分析や外部のシンクタンクやNPOとの協働、助成プロジェクトなど、いくつかの研究に取り組むほか、行政機関が推進する研究事業などにも協力しています。





